2010年03月12日
3月12日 羅門聖霊界霊鑑託宣
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3月12日『批判』
文殊日
託宣の中に、批判が出てきました。間違っている点を指摘して、色々論ずることが批判です。
しかし、批判をする時には、ある考え方が基本にあるものです。批判に対して考える時には、その基本的な考え方がどういう姿勢であるかによって、批判に対する議論ができるのかとか、また批判してはいけないのか、そういう複雑さが出てきます。この託宣の文章をお読みになっている皆さんも、人様を批判することなく、また人様から批判されることもなく、美しく生きていただきたいと思います。
【落とし穴】
〔心が迷っていては何も生まれない〕
【文殊日】の解説
「三人寄れば文殊の智慧」という言葉がありますように、現世の人間が生きていく上で、数々の苦難に遭うことがあっても、文殊菩薩は人生の智慧を授け与えます。ここに祈りて、人生安泰の智慧を授けられることが大切です。
「羅門聖霊界霊鑑託宣」の見方はこちらにあります。
内容を把握して、ご覧下さい。




